日本経済新聞社主催カンファレンス「『働く場』はどう設計すべきか」登壇のお知らせ
2026年7月21日(火)開催、日本経済新聞社が主催する、日経メッセ プレミアム・カンファレンス・シリーズ「『働く場』はどう設計すべきか~対話・挑戦・評価の好循環で組織力を高めるワークプレイス戦略~」に、当社の中村・左近充がスピーカーとして登壇することをお知らせいたします。
■カンファレンス概要
働き方の多様化やハイブリッドワーク、出社回帰といった変化を背景に、オフィス空間からオンライン環境・サードプレイスまでを含むワークプレイスの設計が、組織力や人材成長に直結する時代となっています。本カンファレンスでは、対話・挑戦・評価の循環を生み出す「働く場」の設計に焦点を当て、先進企業の実践事例からワークプレイス戦略の考え方と取り組みが紹介されます。
■当社講演情報
時間:14:10~14:30
テーマ:「フリーアドレス導入で本当にコミュニケーションは生まれるのか? 884名の調査が示す、関係性で設計するオフィスへ」
スピーカー:ストラテジックデザイン部 部長 中村 正典 / ソリューションPM部 ソリューションPM2課 課長 左近充 宣仁
概要:フリーアドレスを導入したのに、思うように会話やコミュニケーションが生まれない――884名に実施した調査から浮かび上がったのは、席の配置ではなく「関係性の設計」という視点でした。本講演では、RBWの考え方を軸にオフィス改革の実践事例と、つくって終わりにしない運用伴走型のオフィスづくりをご紹介します。
▼カンファレンスに関する詳細はこちら
https://neon.event.nikkei.com/e/8206
▼お申込みはこちら
https://neon.event.nikkei.com/n/apply/seminar/8206/real
皆さまのご参加、お待ちしております。